2013年09月30日

サウルからのメッセージ



 ASCENSION LABORATRY さまから興味深い記事をご紹介します。この記事は私にとってもかなり難解に感じたのですが、私のゴーストが「これは掲載すべきである」と囁きましたもので…。

 冗談はさておき、今現在の世界において混迷を生き抜くための多くの示唆を含んでいるように感じました。皆さまのご参考になればと思います。

ASCENSION LABORATRY さまより転載


サウルからのメッセージ ★どんな非難、恥、罰でも、全人類を傷つけます★


September 29, 2013

人類の覚醒は、ほとんど貴方方の頭上にあります。
はい、貴方方は耳が痛くなるほどこれを聞いて来ましたが、それは、それを貴方方は人類の集合的な意図によってもたらしているのであり、それが、起こる為には、その意図を定期的に貴方方が思い出すことが必要であることに因ります。

貴方方は、更に、貴方方を永遠に抱きしめる「愛」の神聖なフィールドに揃わないものは、全て自分達の内から捨てながら、絶えず優しくあろうという意向を保持する必要もあります。
貴方方の圧倒的大多数は優しくありたいのですが、それでもまた多くの人達は、自分達の世界の「不正行為者達」が晒されて恥を受け、あまつさえその邪悪な活動に対する罰を受けるのが見たいという、深い願望を持ってもいます。

貴方方は全員、いつしか不正行為者であったことがあります。
また、不正行為者であることは他人を傷つけるのと同じくらい自分自身を傷つける、ということを、貴方方は多くの人間の生涯を通して学んでいます。

しかし、それを容易に忘れるのは、貴方方は人間として受肉化している以上、致し方ないことですー記憶喪失は、貴方方が転生の際に取引しなければならない制限の一つです。
従って、常に優しくあって、かようにして人類が目覚めるのを助ける、という自分達の仕事に貴方方が集中したままであるように、私達は貴方方に思い出させ続けるのです。


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posted by バルちゃん at 12:27 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アロイス・アールメイヤによる「第三次世界大戦の予言」の壮絶な描写




 In Deepさまよりユニークな予言をご紹介します。あまり知られていない予言だと思うのですが、この内容は大変恐ろしく且つ具体的なので非常に興味を惹かれました。

 予言にはいわゆるノートルダム(ノストラダムス)効果というのがありまして、予言の内容を一般公開してその内容が恐ろしいものだった場合、それを知った多くの人々の「予言が外れて欲しい」という集団思念によって予言が当たらなくなるという現象です。(大雑把な書き方ですのでもし説明が不正確だったらお許しください)

 1999年7の月のノストラダムスの予言が当たらなかったのもこのノートルダム効果によるものだという説があります。
 それが本当かどうかはわかりませんが、私がこの恐ろしげな内容の予言をあえて掲載するのは、この予言が当たるかどうかというよりも、もし正確な予言であればノートルダム効果によって外れて欲しいと考えたからですので、その辺をご理解いただければと思います。

In Deep さまより転載

アロイス・アールメイヤによる「第三次世界大戦の予言」の壮絶な描写 より一部抜粋 (元サイトさまにより詳しい解説がありますのでご参照ください)


アロイス・アールメイヤが予言する第三次世界大戦


ごく普通の敬虔なキリスト教徒であったドイツ人のアロイス・アールマイヤは、1950年代に作家コンラッド・アドルメイヤのインタビューを受けた。その際に答えた第三次時世界に関しての描写は、最近の世界情勢と照らし合わせると、もう一度振り返ってみる価値があるように思い、ここに全文を掲載する。
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[ここからアロイス・アールマイヤの言葉]


何もかも平和だった時に、おお、それは起きてしまう。

まずは、新しい中東での戦争が急速に拡大し、巨大な海軍が地中海で敵と向かい合うことになる。状況は緊迫する。

しかし、実際に火花が散るのはバルカン半島だ。

私は「巨大な何か」が落ちてくるのを見た。
血まみれの短剣がその側に落ちている。

その「落ちてきたもの」の衝撃は巨大だ。
3人に2人を殺してしまう。

殺人者たちのうちのひとりは小さな黒い男だ。
もうひとりはもう少し背が高くて、明るい髪の色をした人物だ。

私はこれはバルカン半島の出来事になると言っているが、しかし、実際にそうなのかどうか正確なところはわからない。


3回目の殺戮の後、戦争は一夜にして開始される。
私は非常に明確に「3つの数字」を見た。

それはふたつの8と9(8・8・9)だ。
しかし、この数字が何を意味している数字なのかはわからない。

戦争は夜明けと共に始まる。
彼らは突然やって来る。

農民や市民たちがパブでカードゲームに興じている時に、窓の外に外国の軍隊の姿が映る。まだ外が真っ暗なうちに彼らは「東」からやって来る。

すべては突然に、そして急速に起きる。

私は数字の「3」を見た。

しかし、この数字が3日という意味なのか3週間という意味なのかわからない。


巨大な軍隊が東からベオグラードに入ってくる。そして、イタリアに向かって進軍する。事前通達なしに、ドナウからドイツのライン川まで一気に進む。

これらのことはまったく予想されていなかったことなので、人々はパニックを起こして避難する。多くの人々が家にいる時間で、みんなが車で逃げようとして、道路は渋滞する。また、一般の道路も高速道路も戦車が通過していく。結局、逃げようとした人々もほとんど戻るしかなくなる。

私には、あるはずのドナウ川の橋が見えない。そして、大都市フランクフルトは見る影もなくなっている。ライン渓谷の空気はよどんでいた。

私は3本の槍が迫ってくるのを見た。
ロシア軍だ。


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posted by バルちゃん at 09:56 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月29日

ホピは日本と母なる地球のバランスを回復するための祈りへの参加を求める




ホピ族に関するとても興味深い記事を見つけましたのでご紹介します。
東日本大震災の後にホピ族から日本人に宛てたメッセージのようです。非常に素晴らしい内容なので皆さんとシェアしたいと思います。

Native Heart さまより転載

ホピは日本と母なる地球のバランスを回復するための祈りへの参加を求める


2011年3月17日

ホピは今、バランスを失ったこの世界で危機に直面した日本の人々のために、そして世界の人々のために祈っている。

現在は、誰もが母なる地球の大きな変化の時のなかにおり、今起きていることはすでにわれわれのエルダーによって以前から予言されていた。予言も、儀式も、地球のわれわれの聖なる大地が泣いていることを伝えている。そして子供たちは、彼らの未来のためにホピがいのちのバランスを回復してくれることを求めはじめている。

われわれのエルダーたちは、この幾多の変化のなかをいかに通り抜けるかについて、導きを与えてくれていた。人類は今すべてのいのちが従うことになる細い道を選びつつあり、われわれはいずれこの日が来ることを知っていた。

ホピとして、われわれは、あなたがこの仲間に加わり、母なる地球とすべてのいのちのバランスをとるための祈りの輪に加わることを求める。たくさんの祈りをとおして多くの良きハートと共に祈ることで、われわれのエルダーたちが言っていたように、この間に起きた出来事の衝撃を軽減することが出来ると信じている。

ダライ・ラマや世界の人々と共に、日本と地球とすべてのいのちのために癒しを送るための祈りに、われわれはホピとして加わる。この変化の時にあって、世界のすべての人々に、よりバランスのとれた生き方に戻ることを求める。

ホピは言う。われわれがこの変化の時を通り抜けていけるための道はあると。それは、地球を敬い、そのすべてのいのちを敬い、母なる地球の上を優しく歩くことだと。われわれのハートを未来に繋がるこの細い道の心とひとつにもう一度つなぎ直すことだと。

子供たちの未来の世代のすべてのいのちのために、庭で作物を育て、それに水を与えることで、われらの聖なるいのちを敬い、あなたのハートを母なる地球を讃えるホピに繋ぎ合わせてください。


カワク・ワ ロロマニ
(ありがとう。未来に良きことが起こりますように)


リーウェイン・ロマイェステワ
キクモングイ シュンゴパヴィ村チーフ


LeeWayne Lomayestewa
Kikmongwi, Chief of Shungopavi Village
traditionalhopi@gmail.com

以下略


posted by バルちゃん at 10:13 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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